NIKU-Q HOUSE

オンラインゲームだったり、日々の何気ない事だったり 少なくとも、ペットショップではないので御注意を

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アーケードコントローラー

+皿+)さてさて、またまた来ましたよ?




はい、最近はドラムマニア練習中の茄子さんです
しかし、ポップンと同じくドラムマニアのあるゲーセンがそこそこ遠いので
今度はドラムマニアの素敵な専用コントローラーが無いか検索です


専用コントローラーというものは無いのですが
インタフェースを接続することで
PS2のドラムマニアに対応できるものがあるようです
ようするに、既存のゲームパッドに「スマートジョイパッド」を
付属しました。みたいな感じですね






それが、これ




販売価格 80,000円(税込84,000円)



まぁ、もともとがコントローラーでは無いので
これは仕方ないかも?
ていうか、普通にヤマハから発売されてる電子ドラムっすから・・・


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ゆめみんわーるど

+皿+)ユメミンまで・・・




こんばんわ、茄子です

今日はたのしくジオ狩りしてたら
いきなりユメミンにメッセで話しかけられます

肉屋裏劇場に登場させたはいいが
その扱いが悪いという苦情だろうか?
とか思いながら返事をします

すると

ユメミ「いいものをあげよう」


なんかよくわからんけど
いい物をくれる様です
しかし、相手はユメミン侮ってはいけません

そして、ファイルを送信してくるユメミン
むむ、最近の子娘はウイルス攻撃をしてくるのか!
などと心配しますが、ファイルの拡張子は「.bmp」
どうやら画像の様です
安心して閲覧









しまぱん・・・ですね・・・






ユメミ「しまぱんですよ」





+皿+)・・・






+皿+)ぃゃぁ・・・うん・・・





ユメミ「茄子さん、こーゆーの好きじゃなかったですっけ?」





+皿+)そうっすけど・・・






どこから突っ込んであげるべきですか・・・誰か教えてorz



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肉屋裏劇場 第10話「世界を革命するチカラ」

昼も適度に過ぎたダイニングで
私はユメミの正面に座っていた・・・
話しを聞く・・・というよりは事情聴取というのが正しいか・・・

「で、その兄ちゃんが『コッチ来て』っていうのでですね」


「ホイホイ付いて行ったと・・・」


「です  そしたら、その兄ちゃんの仲間らしき人たちが居てですね」


聞いているだけで、肩の力が抜けてくる・・・
結局の所、そんな感じにグダグダしている所を
たまたま警護団の人が通りかかり、事なきを得たのだ

「とりあえず、今回はなんも無かったからいいけど・・・」

「じゃぁ、おっけーですね」

そう言って、席を立とうとするユメミ
その行動が私の中の何かを切れされた


「アンタは事の重大さがわかってないのか!
 何も起こらなかったのはたまたまでしょ!
 世間知らずなのは仕方ないけど
 ちょっとは反省くらいしたらどうなわけ!」

立とうとしたユメミに怒鳴りつける
そのまま思い付く限り説教を続けた・・・

しばらくした頃だろうか

「茄子さん!もうそのくらいに」

ダイニングの入り口の方から静止の声がかかった
ドアの所にはキリー、りびぃ、桜華そしてティナが立っていた
時計を見れば、3時も近くなっていた
いつものようにお茶を飲みに降りてきた所にで
説教の場面に出くわし、見るに見かね止めに入ったというわけだ

「・・・」

ユメミの方に目を戻す
叱り過ぎたのだろうか、完全に涙目になって・・・

「もういいもん!茄子さんは私が嫌いだから怒るんだ!
 茄子さんのアホ!!だいっきらいだ!」

そう言い放ち、ユメミは部屋を飛び出す
後には、気まずい空気だけが流れる・・・





「さ、お茶にしようか」

ポットに水を入れて火にかける

「あんなに怒る事なかったんじゃないですか?」

後ろから声をかけられる
確かに、私が誰かに怒鳴るほど怒りつける事なんて
滅多にどころか、今まであったためしがない

「それとも、ユメミンの事マジで大嫌いなわけです?」

そう思われても仕方ないだろう・・・

「そう言うわけじゃない
 どっちかというと、心配なんだよ・・・
 ほっといたら、なにするかわかんないし・・・」

お茶菓子のケーキをテーブルに置く
ポットのお湯が沸いた音が響く・・・

りびぃが席につき、ケーキを眺めながら呟く

「結局、オマイはツンデレってか
 すんげー素直じゃない奴ってことよ」


・・・おっしゃる通りかもしれない



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肉屋裏劇場 | コメント:7 | トラックバック:0 |

なるほど・・・

+皿+)ツンデレの基準は曖昧である





暇だったのでググってたら、こんな文章発見

もともとは「最初はツンツン厳しくあたるけど
恋に落ちるとデレデレと甘えるキャラクター」のことだったが
使われているうちに「ツンツン」と「デレデレ」の落差があれば
何でもありな状態になっている。



+皿+)確かに!



さらに


ツンデレの「ツン」に当たる部分が、素直でなければ何でもありっぽ

+皿+)別にアンタに会いに来たんじゃ~とかか


ツンデレは変化で語るキャラなので、失敗すると一回こっきりの使い捨てキャラになってしまう。
今後も使っていこうと思うと、難しいキャラ





失敗すると一回こっきりの使い捨てキャラになってしまう





使い捨てキャラ











+皿+)!!!!!






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メガネ

+皿+)自分の力の無さを実感するときがある


ポップンとかDDRで、譜面が理解できずに
動きが止まっちゃった時って
すごく、そんな風におもうよね?



さてさて、最近の茄子さんの恰好なんですが
たまたまRMCで安めだったので衝動買いした
コイツを装備していたんですが




メガネ委員長





「メガネ萌えですか」



「メガネ属性ですもんね」




というステキな言葉をいただきました
直前にそんなネタやってたのを
すっかり忘れてたよorz

助けて、ママン。゜゜(´□`。)°゜。



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萌え属性うらない!

+皿+)ツンデレ!ツンデレ!!



時計を見ながら、時間を忘れていたら
りびぃさんから贈り物がきました


span style=font-size:x-large>萌え属性占い



はい、結果

茄子さんは、 「メガネ委員長」属性 です。

「メガネ委員長」属性のあなた。
代表的なあなたの萌えキャラは、霧島勇美や榊千鶴、尾田島淳子などですね。
あなたは、人を見る目が確かです。
どんな人に付いていけば得かを嗅ぎ分ける能力を持っています。
一見いい人だと思われますが、心の底では人を押しのけてでものし上がって行こうという野心を持っています。
参謀タイプで、自分が表に出るよりは、裏で糸を引くことが多いです。


恋愛について:
強引なアプローチに弱いです。
恥ずかしがり屋なので自分からアプローチすることは苦手ですが、一度好きになるととことんまでのめり込んでしまいます。
普段は相手に対して傲慢な態度をとっていますが、振られてしまうことへの危機感を常に持っています。


茄子さんに送る言葉:
ちょっとちょと、帰らないでよね。今日は掃除当番なんだから。


+皿+)








+皿+)・・・






+皿+)メガネ・・・?



絶対にあだ名は「いいんちょ」なんだろうな・・・


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時計

ROが鯖メンテで遊べない!







PSUのマイルームにログインできない!!








最近、いい太ももにめぐり合えない!!!







そんな時には、この時計を見て時間が経つのを忘れてはいかが?

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気がつけばみんな

+皿+)ろぐいんげーむ


気がつけば肉屋裏の人も結構PSUに行ってますね
最近、あんまし人と出会いません



まぁ、それはいいとして
転生したLirithiaさんはマジ子→ふよ子と世話になり
無事に・・・

えーっと、いくつだったっけか・・・

まぁ、Job30ちょいまで育ちました



窓手にもちょっと通って見たのですが
慣れて無いので死に安い&戻るまでが長い
で、結局ジオグラに落ち着いています
気分転換にカマキリ狩ったりしながら、細々と生きてます



廃プリもかなり久々にLvあがりますた
こっちはこっちで、アスムを使用してのSP消費に
いい加減なれないといけないのですが・・・
転生して半年以上経つ奴のセリフではないですね
ヘッポコと言われても仕方無い気がするのですy


・・・むしろ、身にしみて感じておりますorz



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エヴァ、待望の新作

+皿+)いまさら?


ということで、エヴァを劇場版でやりなおすようです
Zガンダムと同じような感じで、前中後編+完結編の4部作
後編+完結編はラスト2話を中心に完全な新作で最後まで描く
ということですが・・・







「じゃぁ、別にソコだけでいいじゃない」




とか、思うのは私だけですか?



以下、ニュース記事のエヴァの説明

「新世紀エヴァンゲリオン」
侵略を試みるエイリアンに、巨大ロボット兵器を操って
立ち向かう若者の苦悩と成長を描く作品。



・・・(+皿+

そんな話しだったっけ・・・?


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それはどうよ?

+皿+)ポップンコントローラーの話し



PS版ポップンの13が出るっちゅー事なんで
ちょっと買うかどうかを悩んでみたわけですが

問題が一つ


PS用のコントローラーとアーケードのボタンは
サイズが違いすぎる事(あしゅ談

アーケードで慣れてる私としては
やっぱりアノボタンでやりたいわけですよ(贅沢
あしゅ姉曰くでは「サイズが違いすぎて感覚がサッパリ」らしいので
買ってもあんましつかわなそうだなと







売ってるンっすね

ポップンミュージック アーケードスタイルコントローラー

音楽シミュレーションゲーム「ポップンミュージック」
アーケード版のコントローラ部分を
プレイステーション用に忠実に再現したコントローラです。
アーケードのプレイ感をご家庭でもお楽しみいただけます


こ れ で す









(+皿+









・・・・・・・・・(+皿+









ΣΣΣ(+皿+!












販売価格 30,000円(税込31,500円)







PS2本体よりたけぇorz





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シフ子やってます

+皿+)シフ子はいいよね


元々、鴨はうすのssを見たのがRO始めるきっかけなわけで
やっぱいいよね、金ショートシフ子
ちゅーことでシフ子も39/27まで成長
最終的にはブレイカーメインのバランス型
目指して、今日もちまちまやってます

明日はカレーの話しでもしますか・・・



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肉屋裏劇場 第9話「終末の大通りを」

「・・・」

メインストリートから大きく外れた路地裏
私はティナから借りたガードマフラーで闇に潜んでいた
理由はさっきから、この路地裏の奥に屈み込んでいる
アサシンの動向を探るためだった


というのも、ここ2,3日
ブレイバの様子がおかしかったのだ
「普段と同じ」に見えない事もないが
いつもなら食事の後は、どこか涼しい場所でくつろいでいるのだが
決まってどこかへ出かけるのだ
そして、今日は何故か
紫苑の為に買っておいた魚肉ソーセージが無くなっていた・・・



「・・・終わった・・・?」

かがんでいたブレイバが立ち上がる

「・・・、・・・・・・・・・」

何かを喋っているようだが、ココからでは遠くて
さっぱり聞き取れない
そして、何事もなかったかのように
通りの方へとブレイバは歩いてゆく


ブレイバの影が人ゴミに紛れる
用心して、少しの間隠れたまま居たが
戻ってくる様子も無い

「さて・・・」

クローキングを解き、路地の奥へと目をやる・・・
さっきまでブレイバの居た場所・・・
『互いの仕事には口を出さない』
それが、彼と結婚をしたときに交わした約束
わかってはいる・・・しかし
司祭として、嫁として
旦那である男に、あまり裏の仕事に染まってほしくは無いのだ

「・・・ごめん」

路地の一番奥
ソコには両手で抱えれそうな程度の箱が置いてあった
ブレイバがその箱の中に何かをしているのはわかった
しかし、それが何かはわからない

そっと、箱に手を伸ばす
中を見れば、約束を完全に破る事になるだろう


「・・・どうしたら・・・」


箱に触れる直前で手が止まる
その瞬間だ、唐突に箱から何かが飛び出して来たのだ

「うひ!や!ひゃぁぁぁ!!!」

黒い塊が箱の中から私に向かって飛び出す
いや、襲いかかって来たという表現が正しいか
心底後悔した・・・
アサシンという職、箱の大きさから
薬品(というか毒物)だと思い込んでいた
中から生き物が飛び出してくると言う事は
まったく想定して居なかった・・・
不意打ちを受け、のけぞる
そのまま仰向けに倒れこむ・・・
ソイツは私の体の上に乗っかったまま
自分が有利な位置、マウントの姿勢を確保して・・・いる?


・・・おかしい・・・
飛びかかられた恐怖から目を閉じていたため
何も見えないが、あきらかにおかしい・・・
確かにソイツは私が上体を起こせない位置
つまり、胸の位置に重さを感じるのだが・・・
明らかに軽すぎる・・・

「・・・えぇー・・・」
ゆっくり目を開け
私に飛びかかった奴の姿を確認する

・・・情け無いと言うかなんと言うか・・・
そこにいたのは、子供の黒猫

「起きるから、ちょっとどいてね・・・」

ネコの体を両手で持ち、上体を起こす
そのまま座り、ネコを抱いてやる
喉元をなでてやると、「ゴロゴロ」と気持ち良さそうな顔をする
ふと、背後に人の気配を感じる・・・

「こんな所で、お前は何してやがる」

「あぁ、ブレイバ・・・どったの?この子??」

ネコを撫でながら、ブレイバを見上げる

「ん?いや、しらねーぞ?そんなネコ」

知らない振りする気だな・・・
あんたが、この手の小動物好きなのを私が知らないはずもない

ネコをそっと、地面に放してやる

「ふーん・・・けど、その子はアンタにすごい懐いてるみたいだけど?」

ブレイバの足元に擦り寄るネコを見ながら
私は意地悪そうに言う
まぁ、ソーセージもこの子のためだろう

「さ、帰ろっか」

ネコを抱き、私は腰を上げる

「へいへい・・・」

ブレイバは呆れ顔だが、それに従う

「名前、決めないとね」
「だな」

人どおりの少なくなった夕方のとおりを
並んで歩いた・・・



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肉屋裏劇場 | コメント:2 | トラックバック:0 |

mjsk

+皿+)・・・



たまに、あしゅ姉は素晴らしい毒を吐きます



ヘッポコですから





ヘッポコですから・・・orz
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